プラグイン

ここでは、「プラグイン」 に関する記事を紹介しています。
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PSPの自作ソフトの導入の仕方は基本的に「PSP」→「GAME」に「EBOOT.PBP」の入ったフォルダを入れます

PSPのプラグインの導入の仕方は基本的に「seplugins」に「XXXX.prx」(XXXXは対応した名前)を入れ、
同フォルダ内の「vsh.txt」と「game.txt」に"ms0:/seplugins/XXXX.prx 1"と入力し保存後、再起動で完了します。

解凍ソフトはWinRARをおすすめします
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New! 最近いくつかCTFの再配布を見かけますが、再配布は原則禁止しています。(海外での再配布はもはや黙認ですが・・・w)


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以前までは5.50GENや5.03Prometheusなどでしか動作していなかったAdhocToUSBですが、
更新により6.37MEや6.35Customや6.20TN-Dでも利用出来るようになりました!
5.00M33では動作テストされてないっぽく「たぶん」動作するだろう、とのこと。

ダウンロード

ダウンロードしたファイルの中身は導入に必要なファイルが全部揃ってるみたいですねw

導入方法はこちらでまとめてあります。(必要ファイルは↑の最新のものを利用します)
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cxmbv2.jpg


CTFの適応に必要なプラグイン「CXMB 3.71-6.35v2」がリリースされてます。
今回のアップデートで対応してないCTFは破損データとして表示してくれる便利機能が追加されました!
これはかなり実用的で助かりますねー。

ダウンロード

これはたしかツェネダさんのゴールデンウィッチっていうCTFだったかな。
おとといリリースしてましたが,紹介しそびれてました^^;

UlimateVSHMenu,今回が最終リリースのようです。その影響か更新内容が充実しています

・公式のVSHMENUの機能はすべて搭載
・旧型では表示されないXMBの波のSlimColorを使えるようにした
・本体設定のMACアドレスを隠せるようにした
・UMDアップデートアイコンを隠せるようにした
・ゲームブート(ゲーム起動画面)をスキップできるようにした
・バッテリーの変換を可能にした(ノーマル・ジグキック・オートブート)
・VSHMENUからスリープできるようになった
・リカバリーメニューを素早く閉じれるようにした
・リカバリーモード中にRを押しながら終了すると再起動できる
・リカバリーメニューのprxをメモステのvshrecovery.prxで差し替え可能になった(ms0:/seplugins/vshrecovery.prx)
・LockDownサポート(パスワードロック)

ダウンロードはこちら→ダウンロード

今までなぜ紹介をしてなかったか不思議ですね^^;(動画では紹介してたのに・・・)

CFwExtender(通称CFE)は様々なプラグインの集合体で,非常に高機能なプラグインです。
GUIにより,PrxUtilityよりも使いやすい仕様になってます。
私から言わせればプラグイン界のPSPFilerと言ったところでしょうかw(ぇ

─機能─
・いつでもCPUクロックを変更できる。
・輝度を99段階まで変更できる。(通常輝度より明るくしたり暗くしたりも可能)
・スクリーンショットが撮れる。
・プラグインが好きなときに呼び出せる(CWCHEATつけ忘れてた場合に呼び出したり)
・いつでもUSB接続できる。(ゲーム中ももちろん可能)
・リモートジョイ搭載。(PCにPSPの画面を出力)
・USBHOST搭載(PCのファイルをPSPで共有できる,要PC側USBHOST環境。PSP-3000未サポート)
・PSPをボタンで再起動できる。
・PSPをボタンで終了できる。
・XMBやゲーム中に音楽が流せる(こちらは対策無しのPSP-2000専用機能です)
・ジグキックバッテリー装着時TimeMachineでのバージョンを変更することが可能
・PSPのバッテリー残量がパーセンテージ・時間表示で確認できる
・PSPのバッテリーの温度がわかる

多いですw

導入方法:
①まず,こちらをダウンロードします。

②PSPをUSB接続し,先程ダウンロードしたファイルを解凍した物の中にある「CFE」フォルダを
  PSP側の「seplugins」フォルダに転送します。その後「seplugins」フォルダの中にある
  「vsh.txt」と「game.txt」に以下の記述(ない場合は作成)
 
  "ms0:/seplugins/CFE/cfe_loader.prx 1"

③その後上書き保存しPSPを再起動。これで導入完了です。


メニュー発動は♪+Rでできます。選択はもちろん×です。○を押せば閉じます

メニュー発動後,切り替えはRでできますコンボボタンはConfigで編集できます。
(SaveConfiguration押さないと再起動後に元に戻ってしまうので注意)
懐かしいものがリリースされましたね。このプラグインはPCにあるファイルをPSPで共有できるプラグインです。
つまりUSB接続やWifi経由で自作ソフトやISOの取得ができます。
今回のリリースで5.50GEN-D3で動作するようになりました。(悲しいことに5.03 GEN-Cでは動作しませんでしたorz)

導入手順(Wi-fiはバグありで旧型しか動作しないそうなので省きます,どうしても知りたいかたはコメにてどうぞ)

(1)まずここからHostCore(GEN-D3未対応版)をダウンロードします。

(2)中にある「HostCore」フォルダを適当なとこに抽出します。(デスクトップなど)

(3)今度はこちらのHostCoreをダウンロードします。

(4)中にある「hostcore.prx」をさきほど抽出したフォルダの中に入れて上書きします。

(5)その後PSPをUSB接続し,MS直下(PSPやMUSICフォルダのある場所)に「Hostcore」を置きます。

(6)その後,「seplugins」にアクセスし,(なければMS直下に自分で作成)「vsh.txt」(なければ自分で作成)に
 以下の記述。"ms0:/Hostcore/hostcore.prx 1" (""は入力の際は不要)

(7)今度はこちらをダウンロード。

(8)解凍して出てきたフォルダをPCのドライブC直下(ローカルディスクC直下)に置く。

(9)フォルダの中にメモリースティックの構成を作成する。(「GAME」や「ISO」や「MUSIC」など)

(10)フォルダの中の「USBHOST.exe」を起動する。

(11)PSPを再起動して♪マークで表示されるマークを左右で「USB」マークに合わせる。
(環境によってはHOMEボタンかも)

※この時に,PSP TypeBの導入が促された場合は「いいえ,今回は接続しません。」を選び,
「一覧,または特定の場所からインストールする」から「参照」を選んで
こちらのファイル(ミラー)を解凍して抽出される「Driver」フォルダを選んでください。

(12)するとPCのファイルが共有されているはず。。


まだLockは試していないので2000を5.50GEN-D2に戻して試してみようかと思います。

動作しましたが手順がだいぶ間違っていたので修正しました。記憶ってあてになりませんね^^;
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